「鎮死剤」
すごい名前です。
死を鎮める薬ということは、きっと死を一時的に回避しているだけなんでしょう。
何故薬が足りなくなるのが分かってて脱走したんでしょう?
脱走しないと、こうなるより厳しい状況だったてことでしょうか?
命令を守れなければ死ですか…。
魔法使いの命は結構軽く扱われているようです。
ということは、代わりはいくらでも居るということでしょうか?
魔法使いの最強ランクは「AAA」らしいですが、そのうちインフレして「S」とか「SS」とか出そう…。
非常灯の明かりだけで、手紙読めるのか…。
これでようやくマンガ(1巻)に追いついたようです。
この後どうなるんでしょう?
0 件のコメント:
コメントを投稿