下巻です。
剣心が流浪人になった理由のひとつに、心から笑って暮らす人々の中に入れなかった、というのもあったんですね。
なるほど。
刃衛、刀を手に刺して使っていますね。
しかも両手に。
かなりヤバいです。
ガスライト、見てみたいです。
今でもあるんでしょうか?
弥彦、観柳と取引したんですね…。
と思ったら、ギリで撤回。
剣心はこうなることが分かっていて、見逃したんでしょうか?
無敵鉄甲が水銀になっています。
違う意味で危険すぎます。
口に入ったら死んでしまうんじゃ…。
てっきり弥彦と外印が戦うのかと思ったら、そんなことはなかったですね。
屋上を猛ダッシュで走るさまは、アサクリ状態です。
外印、剣心と戦わずに斎藤とですか。
んで、外印が御庭番衆の設定になっているとは…。
最後の刃衛。
まさか腕の骨が折られてからが本番とは…。
そして剣心の奥義がまさかの…。
本作は昔の「るろうに剣心」のパラレルな作品なので、昔の「るろうに剣心」と同じではないです。
昔とは違った「るろうに剣心」として、面白かったと思います。
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