2014年9月16日火曜日

☆☆☆__東京喰種トーキョーグール 第11話


OP前の亜門は、いつどこで誰と戦っていたんでしょ…。

喰種は自分で自分を食べて、ある程度延命できるみたいですね。

目に注射を刺す具体的なシーンが無くて良かったです…。

ムカデキモイ…。
あれを耳に入れると言わなかったのは、アニメ版の規制でしょうか?


そういえばアニメ版は、カネキが逃げ出そうとした描写とか、結構省略されているみたいですね。
12話で最終回なんで、詰め込んでいるんでしょうか。


亜門 vs 瓶兄弟。
OP前のシーンはこれだったんですね。

人間と喰種の差を埋めるのは「狡猾」であることだと。
「正義の元であれば、どんな卑怯も許される」
真戸が強かったのは、こんな信念があったからなんですね。

で、亜門、Sレートに勝ちました。
でも亜門にとって、トーカを倒すことの方が重要なんですね。
トーカは亜門を退けられるんでしょうか?

隻眼の梟登場。
店長?

カネキがとうとう白髪に…。
やっぱりここまでやるんですね。

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