2014年12月24日水曜日
☆☆☆☆_すべてがFになる #10
もう最終回です。
現実は存在しないと…。
乗る前に自動で扉が開き、乗った後に自動で扉が閉まり、自動で目的階に行ってくれる。
良いエレベーターです。
真賀田四季が操作しているんでしょうけど。
ホログラム完成度高すぎ。
ここへきてマスコット感が出てきましたね、真賀田四季。
萌絵まで分身しだしました。
やっぱり全部で11人。
しかも、何故か真賀田四季が介入しています。
「死にたければ 死ねばよい」
突き放しますね。
松本の遺体に腕があります。
これで、ますます分からなくなってきました。
犀川、命題を証明するの早すぎです。
教会はやっぱり2つあったんですね。
新庄が死んでいなくて、刑事達も偽物だと。
これは予想できませんでした。
結局、犯人はこの人だったんですね。
とばっちりを受けた藤原副社長が可哀想すぎます…。
真賀田四季の目的は、犀川の解放だったと。
ほー。
「一度でいいから 泣いてみたい」
ということは、娘が死んだ時に本当に泣いていなかったんですね…。
霧が濃すぎます。
犀川、殺し屋のような登場の仕方です。
世津子のお隣さんはやっぱりあの人だったと。
ラストは、真賀田四季も一片のパンをかじる人間なんですね、ってことでしょうか?
今回でドラマが終わってしまうのは残念ですが、頭の体操になる面白いドラマでした。
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