最終巻です。表紙後光がさしています。
死んだら帰れる!いやな帰り方ですね。(笑)
結局全てが土岐が作った世界だったようです。
どんだけすごい超能力者なんだ!!
ちなみに、まだ生まれていない娘の誕生日も知っています。
予知能力です!!
最後にリアル遠野と土岐がすれ違いましたが、リアル遠野は全然気づいていませんでした。
リアル遠野は土岐のことを全然気にしていなかったってことでしょう。現実には。
全巻読んで思ったことは、行動しないことによる未練は作らない方がいいってことですかね。何事も。
ちなみに最後に一番驚いたことは、作者に2歳の娘がいるってことでした。(笑)
漂流ネットカフェ : 7 (アクションコミックス)
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