で気づいてしまったんですが、Kindle版には背表紙と裏表紙がない!残念無念。
「私もうこれ以上はつきあいきれない」
木下んさんが良い事言いました!これが普通の感覚でしょう。
がしかし、普通でないのがこのマンガです。
で、佐伯さんが完全にダークサイドに落ちてしまいました。まさか春日を襲うとは。。。
きっと仲村さんがいなければ、こんなことはしなかったんでしょう。仲村さんがいるから、春日を好きと思い込んでるフシがあります。
それと、興奮すると方言が出るんですね。この地方の方言でしょうか。
最後に、火事の焼け跡から「計画書」が消防団員(?)に見つかってしまいました。
これで「向こう側」は終わりなんでしょうか。
仲村さん語録。
「ズダぶくろ」
惡の華(5) (講談社コミックス)
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