が、お父さんに助けられたようです。良かったですね。
もしこのまま仲村さんがひとりで行ってしまっていたら、春日にとって一生の巨大なトラウマになっていたでしょう。
で月日が経ち、場所も変わって埼玉県。
仲村さんのこと忘れられるわけないですよね。おそらく一生。春日にこれを超える恋愛はできるのでしょうか?
で本好き美人の常盤さんとのありえない出会い。惡の華手にとってるとこ見かけるなんて!!
そういえば常盤さんも髪の色が違うなー。
急に哀愁漂う恋愛マンガになった気がしますが、これはこれで次巻が楽しみです。
仲村さん語録。
「ニセモノの変態」
しばらく語録は聞けないかもしれませんね。。。
惡の華(7)
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