惡の華も完結したと聞いて、また読み始めました。
表紙がベルセルクの謎の少年にしか見えない…。
春日のおじいちゃんが倒れて帰郷…。
春日は、一生かけて償わないといけないことをしたと思われているようですね。
そこまでのことはしてないような…。
そう思われているなら、帰郷するメリットはないですね…。
木下さんひさしぶり…。
ファミレスの店員、軽い…。
大宮って京都にもある地名ですね。
木下さんは木下さんで、自分が町に閉じ込められたと思っていたんですね。
んで、春日、仲村さんの居場所をゲット。
小説読むの、まさかの拒否。
んでなぜか、常盤さん自分の小説を破きました。
…きっとデジタルデータで残っているんですよね?
さらになぜか、常盤さんも仲村さんに会いに行くそうです。
ドロドロの三角関係が始まるんでしょうか?
アジフライ定食食べれる精神状態なのか…。
仲村さん再登場。
髪黒い?
まるでホラー映画の幽霊のように登場した仲村さんですが、この後どんな展開になるんでしょうか?
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