表紙を見て、画風が変わったのかと思ったら、現実に存在するアレクサンドロスの絵を参考にして描いたんですね。
でも目が大きい…。
ヘファイスティオンってまた言いにくい名前です。
で、アレクサンドロスの母親、かなりヤバいですね。
しかし、人の生首が蛇に飲み込まれる描写を、ここまで詳細に描いたマンガはあったでしょうか…。
エグイです…。
後半は史実通りに進むのかと思ったら、アレクサンドロスの二重人格や本当の父親など、結構変えているようですね。
エウメネス、マケドニアの使者としてカルディアに帰ってきました。
この立場なら暗殺されることはないでしょう…。
んで、ビザンティオンの攻城戦が始まりました。
マケドニア軍は、勝てるんでしょうか?
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