遂に最終巻です。
表紙は初めて登場した頃の仲村さんでしょうか?
個人的に、アジフライ定食、美味しいのを食べた記憶はないですね…。
常盤さん食らいつきます。
春日、なぜか海辺で仲村さんを引きずり回しています…。
んで、グーパンの反撃。
何のマンガか分からなくなるくらい、すごいマンガです。
春日の部屋、クーラーあるのかないのか良く分かりません…。
結局みんなは、仲村さんの言う「みんなが行く道」を選んだんですね…。
んで最後は、仲村さんの中学生時代の話に戻ります。
確かにみんな、「クソムシ」ですね…。
終わってみて正直なところ、春日、常盤さん、仲村さんの三角関係の話が見たかったです。
もっというと、見たかったのは春日と仲村さんのハッピーエンドの話ですね。
またこの「惡の華」のような、新しい尖った物語を期待しています。
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