2014年11月4日火曜日

☆☆☆☆_すべてがFになる #01


「Fってなんだ?」
というのがドラマを見始めた理由のひとつでした。
どうもそれは物語の根幹に関わることのようですね。

そしてこのドラマ、恋愛ものかと思ったら本格ミステリィものなんですね。
「ミステリー」じゃなくて「ミステリィ」です。
Amazonの内容紹介にそう書いてました…。

というわけで、「金田一少年の事件簿N(neo)」の次に見る推理ドラマとして、申し分なさそうです。

ところで、登場人物の名前が分かりにくいですね…。
・西之園 萌絵(にしのその もえ)
・犀川 創平(さいかわ そうへい)
・真賀田 四季(まがた しき)
は覚えておいた方が楽しめそうです。

ところで、真賀田 四季役の方が、元ももクロの早見あかりさんで、まだ19歳だそうです。
この若さはシリーズの長期化に耐えられそうでいいですね。

ドラマを見ての感想は、
・夜研究室を歩いている時の足跡が合っていない気がする。
・2年前のノートPCのバッテリは残ってないでしょ!
・寒いところで倒れこむのは、金属の上じゃない方がいいよ。熱奪われるし。
といった感じでした。

ストーリーは面白いです。

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