2015年2月26日木曜日
☆☆☆☆_リーガル・ハイ #03
古美門、印象よく撮られようとしている姿が健気です。
これは普段の自分の印象が悪いと自覚しているってことですよね。
・古美門の撮影
・古美門の弁護
・黛の弁護
今回は3つのイベントが並行しているようです。
「変態の女神」
需要はかなりありそう…。
ヤジ面白い。
井上雄彦さんにイラストを描いてもらいたいと。
シャレで本当に描いていないかとググってみましたが描いていませんでした…。
「常識的にありえない」
お金の常識でしょうか?
厳しい言葉です。
男女逆ならありなんでしょうけどね。
「あの検事と何かあるのか?」
古美門するどいです。
「ミッキーのいないディズニーランドのようなもの」
ディズニーランドネタ好きですね。(笑)
古美門勝利。
あんなんで1,000万円ですか。
あの銃は本物でしょうか?
何故弁護士事務所にあるんでしょ?
全否定の被害者の女性。
あの似顔絵は、加賀蘭丸に探してきてもらったんですね。
その似顔絵を出さずに有罪を認める被疑者。
好きな人の幸せの為なら、自分が有罪になってもいいってことなんでしょう…。
まあ、つきまとい禁止命令を受けた状態で拉致したんで、有罪は必至だった気もしますが。
ただのコメディ弁護士ドラマかと思ったら、結構感動シーンが多いです。
そして普通のドラマなら、最後は被害者の女性が告訴取り下げをするんでしょうが、しないの無情で良いですね。
古美門は黛が気になって傍聴していたんですよね。
最後は慰めている感までありました。
古美門に人の心があったんですね。
「昔バンコクで屋台を出していた」
服部さん何者なんでしょう?
今回は途中まで、被疑者の貯金残高がものすごく多くて、それを見た被害者の女性が食いついたストーリーを予想していたんですが、外れました。(笑)
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